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2009年10月30日 (金)

おれハ参加スルゾオオオオオオヽ(`Д´)ノソノ2

海賊稼業さんは木曜日(31日) 東地区 "ユ" ブロック 12bに配置されています。

2009年12月29日(火)~12月31日(木)に東京ビッグサイトで開催されます『コミックマーケット77』に参加決定しましたヽ(`Д´)ノ

とりあえずご報告まで。

詳細は後日アップさせて頂きます_(_^_)_

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2009年10月22日 (木)

おれハ参加スルゾオオオオオヽ(`Д´)ノ

こんなコンテストを開催するとのことで、どうせ暇なので参加してみることにしました。

コンテストの規約的に完成品はここに載せられないのでラフスケッチを載せてみる(´∀`)

Shantotto

完成品が気になる方(そんな人いないw)はファイナルファンタジー11公式サイトで掲載されるまでお待ちください_(_^_)_

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2009年10月19日 (月)

げーむ感想アレコレ

今年の6月頭からニートになって早5ヶ月。

その間資料作りや作品制作やスキルアップをしてきましたが、その合間(むしろこっちがメイン?)に積みゲー崩し&新作をプレイしてきました。

ちょっと本数が溜まったのでミズマシ更新のために感想を書こうと思います。

 

XBOX360専用『フェイブル2』2008年12月18日発売

海外で好評アクションRPGの続編で、自由度が売りでしかもZ指定だけあって村人を殺したり、女性や男性(!?)とセックス(声のみ)したりできるゲームです。

と言ってもそんなに好き勝手できるわけもなく、束縛されずに好きに進められるって言う程度でした。

グラフィックは360だけあって綺麗でしたがちょっと重く機敏な動きはできない感じです。あと洋ゲーだからなのかキャラがとてもアメリカーンで好みがものすごく分かれますw装備がグラフィックに反映されるので個人的にはもう少し色々あっても良かったんじゃないかと思いました。

 

XBOX360版『ストリートファイター4』2009年2月12日発売

言わずも知れた格闘ゲームの金字塔『ストリートファイター』の続編。今まで2Dグラフィックだったものが今回3Dグラフィックになって見た目はガラッと変わりましたが、プレイ感覚は昔そのもの。原点回帰という言葉がとてもよく似合い格闘ゲームでした。

モデリングは絵描きチックですしエフェクトも毛筆の様な線がでたりしてカッコイイ('∇')

あと今は普通のオンライン対戦とは別に特殊なタイプを採用していて普通は対戦モードを選んでマッチング待ちをするのですが、そのモードの他に1人プレイCPU戦で遊んでいる最中もマッチングされていていきなり乱入され、あたかもゲーセンの『乱入対戦』のようなモードで対戦を遊べます!

これが面白いw

今は分かりませんがまさにゲーセンで対戦台で人待ちをしている様な感覚に襲われワクドキ感しまくりウザッタイ感しまくりで遊べました。

 

Wii専用『朧村正』2009年4月9日発売

サターン版『プリンセスクラウン』開発のヴァニラウェア最新作!

プリンセスクラウン→グリムグリモアオーディンスフィアと続いて綺麗な2Dグラフィックに拘った古典的アクションゲームの流れで作って来た開発会社なだけにとても期待していたゲームです。

グラフィックは最高に綺麗ですしキャラデザも世界デザインも好みでぐー(>Д<)b

システム的には普通でややこしいこともなくすぐ手に馴染んで問題なく遊べて満足。でもやっぱり360やPS3で普段遊んでいるのでWiiの解像度ではちょっと持ったいなく感じてしまう贅沢な不満点が残りました(*´Д`*)

次回はぜひハイデフで制作をお願いしたいと思います。

 

XBOX360専用『Halo Wars』2009年2月26日発売

海外で爆発的に人気のFPS(ファーストパーソンシューティング:一人称視点)『Haloシリーズ』のRTS(リアルタイムストラテジー)版。

要するにリアルタイムで進行する戦争シミュレーションです。

個人的にちょっと指示して観てるだけ~っていうのが大好きなのとHaloの世界観とODSTのスーツのデザインが好きなので購入してみました。

ゲーム的には典型的な良い意味でのRTSでキャンペーンの細かい仕掛けの緊張感のエッセンスが面白くてなかなかでした。

特筆するところはムービーの綺麗さでしょうか?ゲームを盛り上げるためのムービー演出の綺麗さはかなりのモノでハリウッド映画並みのCG技術と言っても過言では無いと思います。近年ゲーム技術は海外の方がすごいと言われていますがこういうムービーまでも差が出てきてしまっているのか・・・と実感してしまいました。

 

XBOX360版『エクストリームレーシングPURE』2009年6月25日発売

グランツーリスモの登場から近年カーシミュレーション志向が強く、車の挙動がリアルとかハンドルさばきがリアルとか多く、ただアクセル全開で走る!という良い意味でのゲームチックなバカレーシングゲームがなくなっている中、この『PURE』は本当にまっしぐらなレーシングゲームでした。

〈ATV〉とよばれる小型の4輪バキー車をカスタマイズしてオフロードコースを走り、ジャンプしたり、たまに変なポーズをとったりwあまり何も考えないでまっしぐらに走るだけという爽快感。「うは!」「うりゃああ」「指が痛い・・・><」と思わず叫んでしまうほど一時期ハマっていましたw

こういうレースゲームも今後も残ってほしいものです。

 

XBOX360専用『ギアーズオブウォー2』2009年7月30日発売

前作は私が360を購入するきっかけになったゲームなので躊躇なく購入しましたw

キャンペーンは一応続きとなっていますが話は殆ど独立していて前作をプレイしていなくても楽しめますが、今回は結構乗り物系や細かい仕掛けがありただ撃ちまくって先に進むという感じではなくなり、私的には少し面倒に感じてしまいました。

が、その分今回は今ままでオンライン対戦でしかプレイできなかったマップでの対戦が今回オフラインででもコンピュータを代理として1人で対戦を楽しめるようになり、この対戦がなにげに楽しくキャンペーンを1週したあとは、そっちをずっと遊んでいたぐらいですw

2で実装された協力して鬼のように湧く敵を倒していく『ホード』モードが楽しそうなのですがオンラインで知らない人と遊ぶのを躊躇してしまって断念・・・。360持ってるフレンドの人ギアーズ2買って遊んでください(⊃д⊂)

 

XBOX360版『コールオブデューティ4 モダンウォーフェア』2009年9月10日再販

海外で国内で超人気FPSです。

わたしは『魔剣X』の時代からFPSは激しく酔って頭痛くなり肩がこって吐き気がしてどうしてもプレイできませんでした><

しかしこのタイトルだけはスクリーンショットやプレイ動画を観れば観るほど遊びたくなり、何か方法はないか?と探していたところ、某大型掲示板の私がいつも観ている360スレの中に「乗り物酔い薬が効く」と言うものがあり試してみたところ・・・効果抜群!しかしさすがに薬を飲んでまでゲームをというのは体を壊しそうなので1週だけキャンペーンのみクリアで止めました。

たしかに面白い!臨場感もあり銃を撃っている感覚もありキャンペーンの作りもストーリーも良くてFPSできる人にはオススメです。というかFPS遊んでる人はもう殆どの人が遊んでるとは思いますがw

さてモダンウォーフェア2が12月10日に発売になるのですが・・・どうしようか悩み中・・・。

 

XBOX360専用『Halo:ODST』2009年9月25日発売

これも海外で爆発的に人気のFPS『Haloシリーズ』の最新作。

COD4の流れでプレイしてみようと思い購入してみました。

たしかに人気作品だけにこれも面白いです!・・・酔わなければ・・・(つД`)

とくに今回導入されたオープンフィールドで探索して行きながら話が進行していく感じが面白くついつい色々な場所を探し回り・・・酔いまくりました(つД`)この体質が恨めしい・・・。

あぁぁ・・・COD4の時もそうだったのですが、これがもしギアーズのようにTPS(サードパーソンシューティング:三人称視点)だったら酔いも少なくなってカッコイイ自分も観られてもっと楽しめるのに・・・折角色々デザインしているのだからFPSモードTPSモードと切り替え式にすればいいのと思いました。現にある武器を持つとOSDTは三人称視点になりとても快適に遊べましたw弾がなくなりさえしなければずっとその武器だけ使いたい気分です(*´Д`*)

ダウンロードコンテンツとか拡張パッチとかで切り替えモード追加してくれませんかね?マイクロソフトさん!開発会社バンジーさん!

 

Wii版『バイオハザード』2008年12月25日発売

言わずとしてた名作サバイバルホラーの代一作目のゲームキューブ版をWiiに移植したものです。

以前PS版SS版とプレイしてやっぱり名作だなぁと思っていたところGC版が出たのですがさすがに買うのを躊躇していたらプレミアが付いて買えなくなり後悔していたところ、GC完全エミュレートを活かしてWii版は発売されることになったので即ゲット!しました。

やっぱり面白いです。制限されること不自由の中にあるからこそのバランス。昔のゲームだなぁと思うと同時にゲームっていうのは難易度のバランスがとても大切なんだなと当たり前のことを実感しました。

 

XBOX360版『シュタインズゲート』2009年10月15日発売

ギャルゲーで有名なニトロプラスとヲタク音楽で有名な5pb.が共同制作の想定科学アドベンチャー。

AVGというよりはやっぱりギャルゲーだと思います。エンディングがトゥルーエンド以外は女の子とくっついてのエンドですし。

ただしメインストーリーは久しぶりにちょっとうるっと来てしまったほどハマってしまい感動しました。普段こういうゲームは読んでいるとダルイく感じてしまうのですがついついのめりこみ、4日で全エンディングを観てクリア。選択肢が出ず選択肢がありそうな時にギミックの携帯からメールをしたり返信したり電話をかけたり受けたりして分岐するようになっているので慣れるまで手間取ってしまいました。

が、久しぶりにとても良質のSFライトノベルを読んだ気分です。SF雑誌や宇宙がヤバイスレとか現代の技術や理論を用いて色々妄想して話をしたり聞いたりするのが好きな人にはたまらなく楽しいゲームだと思います。

ただ、テキスト数が多い割りに絵の枚数が少ない、演出エフェクトがイマイチ、でちょっと退屈になる傾向がありましたそこが残念(´・ω・`)

いっそ初めからアニメは漫画やラノベにしてしまった方が私的には名作として最高だったかも。しかしそれでも良作には変わり無いと思います(`・ω・´)

 

 

ふぃ~こう書き出してみるとクリアしている本数が少なく、積みゲーは減って無いことに気がつきました(⊃д⊂)

さて・・・早く仕事見つけないとゲームができなくなってしまうのでそろそろ何とかしないとイケないのですが・・・どうなることやら・・・(つД`)2ケンウケテ2ケントモオチタヨ・・・

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